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経過時間を測るオンラインストップウォッチ
勉強や作業にかかった時間を測り、ラップで区間ごとの時間を確認できます。ブラウザですぐに使えます。
ワークスペースでストップウォッチを使う01
開始・一時停止・再開する
タイマーが残り時間を数えるのに対して、ストップウォッチは開始してからの経過時間を測ります。
- 上部のウィジェット追加からストップウォッチを選びます。
- 再生ボタンで開始し、一時停止ボタンで止めます。
- 再び再生すると、止めた時点から計測を続けます。一時停止中の時間は加算されません。

02
ラップで区間ごとの時間を記録する
問題を解き終えたときや作業の一区切りでラップを押すと、計測を続けたまま記録を残せます。
- 計測中にラップボタンを押します。一時停止中はラップを追加できません。
- 各行にはラップ番号、前のラップからの区間時間(+)、開始からの累計時間が表示されます。
- 最初のラップが30秒、2回目の累計が1分10秒なら、2回目の区間時間は40秒です。
- 新しいラップが上に表示されます。記録が増えたら一覧をスクロールして確認できます。

03
リセットして、使いやすく配置する
新しく測り始めるときは、リセットボタンで時間をゼロに戻します。
- リセットすると計測が停止し、すべてのラップ記録が消去されます。
- ウィジェット編集で位置を移動し、右下のハンドルでサイズを調整します。ラップをよく使う場合は高さに余裕を持たせてください。
- ストップウォッチの詳細設定でフォントを選び、配置ができたら編集を終了します。